生き方としての人権の伝え方

日曜日に横浜であったエイズフォーラムでHIV陽性者の相互支援を目的とするNGOのワークショップに参加した。

『百万回生きた猫』という絵本を使ったワークをやるというところに興味を惹かれ参加したもの。

そこで、最後に講師の方がエイズ問題を伝えるのにエイズ教材を使うという考え方に疑問を呈して、大切なことは人権感覚を身につけるために感性と言葉に対する感覚を磨くことではないかという話しをされた。

これまで聞いたエイズ関係の話しで一番腑に落ちた。

世の中には素晴らしい活動をしている人たちがたくさんいる。

自分も停滞していてはいけないと思った。

前進の時です。(^O^)/

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