2050年からの手紙

今日は、懐かしいユニセフハウスでの勉強会。
高校生&大学生のグループと一緒に、「環境、開発、人権」という3つの領域がどう繋がっているのか学ぶためのワークショッププログラムを実験してみることが目的。
そのワークショップのタイトルが「2050年からの手紙―どんな地球を子ども達に残しますか?」。
 
何しろ、ユニセフハウスは途上国の診療所とか学校、難民キャンプが再現されているので、気候変動が途上国の人びとにどんな影響を与えるのか、体感するには最適の学習環境である。
私も、昨年末からいろいろな素材を集め、どんな風に説明するか、散々、考えてきたし、環境教育とか参加型ワークショップも可能な範囲で研究してきた。
 
今日は、それを実地に試してみる日である。
 
どうなりますかねぇ。
楽しみなことです。スマイル
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