公共的良識人

京都フォーラムの金先生からの依頼で書いた『公共的良識人』のゲラが送られてきた。
韓国のベストセラー小説『商道』の書評論文、分量は八千字。
早稲田大学の古賀先生のゼミ仲間に初稿を読んで貰って、コメントをいただき書き直したもの。
自分で言うのも何なんだけど、とっても満足なものに仕上がった。
古賀ゼミの仲間達の協力はもちろんなのだけど、わたし的には、世の中に対する自分の向き合い方が定まったのが論文の内容に反映していると思った。
人間、五十にして天命を知るという感じでしょうか?o(^-^)o
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