チャールズ・テイラー『ある世俗の時代』

昨年秋から読んできたチャールズ・テイラー『ある世俗の時代』。
やっと読了。
この本を読みながら、すでに2本論文を書いた。
あと少なくとも2本は新しい論文が書けると思う。
まぁ、物凄い本だよね。
次の論文はたぶん現代における宗教の諸相について書くことになるのではないかと思う。
ただ、実際に準備を始めてみないとどうなるかは分からない。
この辺りが研究の醍醐味でしょうね。o(^-^)o
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