自分らしい生き方

昨日、東北大学の大学院ゼミでチャールズ・テイラーの『ある世俗の時代』について発表した後、近代史担当の佐藤先生から夕飯の席で、いろんな話しを聞かせていただいた。
社会には本当にさまざまな生き方があるものだと思った。
大学教員として仕事をしながら、NGO活動に携わるという自分のライフスタイルもそういう広く視野からみると、それほど特殊な生き方ではないと思った。
大切なことは、自分が選択した路で全力を尽くすことである。
自分らしい人生を生きることは、自分と社会に対する義務ですから。
前進の時です。(^O^)/
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