ブラジル会議、子どもサンバで終了

26日よりリオで開催されていた第3回子どもと青少年の性的搾取に反対する世界会議が今日の夕方、閉会した。
最終成果文書のうちの行動計画は、あと30日間、世界中からコメントを受け付けて、その上で最終版を作成するそうです。
12月7日に横浜で開催されるシンポジウムでは、このことをぜひ伝えたいと思います。
 
Silence is Acceptanceという発言をしたスピーカーがいた。
人身売買に反対するのであれば、その想いを何らかの形で「行動」に現すべきである。
行動なき発言は無意味だ。
そして、信念なき行動も無意味である。
 
私も、今回の世界会議で得た想い、エネルギーを形にするために、信念をもって前進していこうと思った。
 
素晴らしい3日間でした。スマイル
 
 
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