チャールズ・テイラー博士

昨年9月から読みつづけている『ある世俗の時代』。
まだ全貌を理解したという感じがない。
前にも書いたのだけど、『ヘーゲル』だって2カ月、『自己の諸源泉』だって半年で何とか読み終わり、かつ内容が理解できたという気がした。
まぁ、分量的には2倍の『ある世俗の時代』。
内容的には4倍はあると思う。
まぁ、来年もこの本と格闘だな。というより、それこそ、2010年まで2年計画で攻略を目指すのが現実的という気がする。
学問的にはこの辺りが次の目標でしょうね。
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