今年はどんな年?

先ず、論文は日本語で4本、英語で2本。
そのうち、テイラー博士の思想にかんするものが2本、マイケル・イグナティエフの人権論にかんするものが1本、気候変動適応対策にかんするものが1本。
英語は子どもサイバーポルノにかんするものが1本、気候変動適応対策にかんするものが1本。
書評も1本。
学会報告は4回。
ワークショップのファシリテーターもかなりやりました。
今年多かったのがセミナーやシンポジウムの司会。
そして、もちろん、G8サミットNGOフォーラム、第3回子どもと青少年の性的搾取に反対する世界会議はサイコーでした。
そして、何よりも、チャールズ・テイラー博士に対して40分もインタビューする機会を与えていただいたことは思想研究者としては至上の幸福でした。
まぁ、いろんなことがありましたが、振り返って見ると、充実した良い年でした。
来年はもっと良くなると思います。o(^-^)o
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