チャールズ・テイラー

間もなく、5月の大型連休。
私は、2007年秋から読み始めて、まだ読んでいるチャールズ・テイラー『ある世俗の時代』に引き続き、取り組む予定。
全体で900頁近いこの本。
私だけでなく、世界の思想研究者がきっと苦労していると思うのだけど、たまには1頁読むのに2、3日かかることもある。
また、こういう本は速読することは出来ないので、結局こつこつ読んでは考え、また読むという作業を繰り返す以外にはない。
ただ、そのおかげで、西洋思想史にはだいぶ詳しくなった。
この連休は例によってテイラー尽くしということになりそうです。o(^-^)o
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