「国連子どもの権利委員会に個人が申し立てできる制度を作ろう!」東アジア共同キャンペーン

このキャンペーンに賛同してくださった国会議員の方がさらに4人増えて、9人になりました。
(敬称略)
小宮山洋子、大河原雅子、福島瑞穂、紙智子、広中和歌子、神本美恵子、谷博之、首藤信彦、川田龍平
28日までに30人を目指しています。スマイル
 
また、来月16日には、子どもの権利NGOグループ(世界中の子どもの権利NGOのネットワークです)の中のこの問題のフォーカルポイントであるサラ・オースティンさん(World Vision Canada)が来日します。
そして、同時期に、国連子どもの権利委員会委員長である韓国のヤンギー・リー先生も来日予定です。
 
この勢いだと、「東アジア子どもの権利共同体(East Asia Child Rights Community)」って、本当に実現するかもしれませんね。
 
何はともあれ、「国連子どもの権利委員会に個人が申し立てできる制度を作ろう!」東アジア共同キャンペーン、そろそろテイクオフです。
 
ちなみに、最近、このブログに続けてアップしている気球に乗った二人の子どもの絵は、このキャンペーンのロゴ(暫定案)です。
可愛いですよね。
 
 
 
 
 
 
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